備蓄用トイレットペーパー 
マイロール255のご案内

4倍以上長い255mのトイレットペーパー
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トイレットペーパー備蓄の必要性

簡易トイレの備蓄をしていても、トイレットペーパーを備蓄している企業、自治体様はまだ多くはないでしょう。
そもそも備蓄品としての認識が無いからです。
一方で、2014年から経済産業省がトイレットペーパーの備蓄を推奨しています。
理由としては、東日本大震災の際に買い占めが問題になったこと、日本で消費されるトイレットペーパーの約4割が静岡県で生産されいるため、南海トラフ巨大地震が起こると深刻な供給不足になる恐れがあるからです。 またトイレットペーパーの使用回数は男女で差があるため、男性だけで備蓄について考えると必要かどうか気付きにくいアイテムです。
参照元:経済産業省「トイレットペーパーを備蓄しましょう!

トイレットペーパー備蓄の課題

企業、自治体、自治会様等の大型備蓄の場合、トイレットペーパーを大型備蓄するためにはかなりのスペースが 必要になります。
さらにトイレットペーパーは水に溶ける性質上湿気に弱く、水に濡れてしまうと使い物になりません。

マイロール255の特徴

マイロール255は備蓄の課題点を解決

トイレットペーパー備蓄の課題点は「備蓄スペース」と「湿気の影響」。
マイロール255はその課題点を解決する備蓄商品です。

マイロール255は一般的なトイレットペーパー(60m)より
4倍以上長い255mのトイレットペーパーです。
1ロールあたりの長さを長くすることで、使用できる量が増え、
備蓄の個数を少なくできます。

約4倍長くなっているトイレットペーパーですが 一般的なペーパーホルダーに収まります。
そのため実際に使用する際に別途で用意する必要は ございません。芯が無いのでゴミも出ません。

一般的なトイレットペーパーは毎日使う消耗品です。
そのため日常生活のほこりなどはカバーできても、水や湿気は防ぎきれません。
マイロール255は備蓄トイレットペーパー本体をアルム蒸着フィルムで真空パック加工し、水や湿気から商品を守ります。
さらに段ボールにも工夫をしています。 一般的な段ボールは輸送のために製造されているため、保管向けではございません。 マイロール255は長期備蓄を想定し保管時に発生する問題(箱崩れやカビなど) に耐える、超耐水段ボールをケース箱として使用しています。 保管のために箱を別途用意する必要が無く、コストを削減できます。

一般的なトイレットペーパーとの比較

500人分の備蓄を想定した場合

トイレットペーパー比較表

  一般的な
トイレットペーパー
マイロール255
1ロールの長さ 60m 255m 約4倍の長さ
使用回数 60回 255回
※1回1m使用を想定した場合
対応人数 12人 51人
※1日5回使用を想定した場合
保管期間 約2~
3年
約10年 
湿気による劣化を防ぐ アルミ蒸着フィルムでの真空パック加工

商品詳細

商品名 マイレット マイロール255
原産国 日本
商品 サイズ/重量 直径約120mm×幅110mm×長さ255m×芯径36mm/440g
ケース サイズ/重量 W620×D375×H260mm/約14kg
ケース入数 30個

商品名 マイレット マイロール255
原産国 日本
商品 サイズ/重量 直径約117mm×幅107mm×
長さ255m×芯径36mm/440g
ケース サイズ/重量 W620×D375×H260mm/約14kg
ケース入数 30個

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